創るを創る。

機能的価値だけでなく、感情的価値も創る。

サービス

「サブスクリプション × AIテクノロジー(人工知能)」をテーマにサービス開発しています。

Coming soon...

理念

色々と議論を重ねました。

「価値を創る」「0から創る」「熱狂を創る」「プロダクトを創る」「仕掛けて創る」「正しく創る」「事業を創る」「創れる人を創る」

議論の末に、出てきたキーワードをまとめた結果、理念は

「創るを創る。」とは、人とプロダクトを創るということ。
プロダクトに情熱を持った人が集まる環境を創ることで、 そこから産まれるプロダクトがビジネスを創り、価値を共に自然と世の中を創っていくと考えています。

社長メッセージ

代表取締役社長 中野賀通

価値を売る仕事

私たちがテモラボで大切にしている想いについて少しお話しさせてください。

まず、仕事の種類は大きく3つに分かれると考えています。

  • いわゆる時間単価の作業をする「時間を売る」仕事。
  • 持っている専門的な「ノウハウを売る」仕事。
  • そして、もう一つが「価値を売る」仕事。

この中で、私たちは価値を売る仕事を選びました。

また、お客様に提供する価値には、「機能的価値」「感情的価値」「自己表現的価値」の3つがあると考えています。

機能的価値は、「この商品は○○ができる。」といった○×△で比較される価値を言います。
感情的価値は、「この商品は安心。」といった商品を使うことでプラスの感情を持つ価値を言います。
自己表現的価値は、「この商品と一緒だと、自分の自己表現ができる。」といった価値を言います。

これらの価値を、導入期、成長期、成熟期といったプロダクトサイクルにあわせて適切に提供してまいります。

お客様と徹底的に向き合う

では、価値を決めるのは誰でしょうか?

価値を決めるのはお客様です。たとえ、どんなに高い技術力があっても、必ずしもそれがビジネスとしての価値になるとは言えません。 私たちは、最先端技術を活用したプロダクト開発を行ってまいりますが、技術に得意顔をすることなく責任をもってお客様に「価値」を届けます。

お客様と徹底的に向き合い続けるからこそプロダクトに愛着がわき、プロダクトの成長とともに社会貢献を実感することでしょう。

強みの上に強みを重ねる

なぜ、価値の提供にこだわるのでしょうか?

技術実装とビジネス実装の難易度がともに高いチャレンジを繰り返すと「新しい価値を創る」ことができます。 そして、新しい価値が市場に提供されると、そこからは「新しいニーズを創る」ことができます。 さらには、新しいニーズに対してチャレンジをすると、そこからは「新しいシーズを創る」ことができるでしょう。 結果として、この新しいシーズを正しく実装できれば、次の「新しい価値を創る」につながるサイクルとなるのです。

私たちは、このサイクルをスピーディに繰り返すことで、強みの上に強みを重ねビジネスを加速させてゆきます。

2019年10月
代表取締役社長 中野 賀通

企業情報

社名
テモラボ株式会社
設立
2019年10月1日
代表
代表取締役社長 中野賀通
本社所在地
〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 4F
事業内容
  1. プロダクト開発
  2. AI開発
  3. 価値開発

アクセス

東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 4F
info@temolab.com

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